出展社

会社概要

Acer Incorporated 宏碁股份有限公司


人とテクノロジーの壁を取り除け 

Breaking barriers between people and technology

エイサーは、1976年の創設以来、台湾の国際ブランド、エイサー(宏碁)として、人とテクノロジーの間に立ちはだかる壁の打破を目指して、スマートフォン、タブレット、パソコン、ディスプレイ、サーバー等の研究開発、設計、販売、サービスに従事してきました。

最近は、会社のレベルアップの一環として「BYOC」(Build Your Own Cloud、独自のクラウドを構築する)を事業モデルの1つのビジョンに掲げ、ハードウェアのメーカーから、「ハード+ソフト+サービス」への方向転換を行い、IoTビジネスの新しい王道を歩むべく、世界中のビジネスパートナーと連携して、便利な社会を築くべく価値創造のために日々努力しております。

所在地 8F,88, Sec.1.Xintai 5th Rd. Xizhi, New Taipei City 221 Taiwan, R.O.C.
TEL +886-2-2696-3131
URL www.acer-group.com
業務担当者 KC Suzuki (日本語可/英語可)   kc_suzuki@shinden.co.jp
 
Acer BYOC日本総代理店:
シンデン・ハイテックス株
鈴木 啓史 (日本語/ 英語可)
kc_suzuki@shinden.co.jp
TEL: 03-3537-0101
〒104-0042 東京都中央区入船3丁目7番2号 KDX銀座イーストビル6F

製品紹介

体験、次世代リテールソリューション - BeingRetail

Acer BYOCが提供する次世代スマートリテールは、ビッグデータを有するクラウドベースで、デジタルサイネージとビデオ画像の分析能力を有しており、様々な店舗や設備にお応じてソフトウェアをカスタマイズすることにより、一躍リテール革命を実現することができます。クラウドサービスと連動した画像分析を使用することにより、様々なデータを収集分析し、店舗内でのお客様の導線、滞在時間、客層等を分析することにより、ベストな店舗運営・管理を確立し、費用対効果がただちに向上します。

デジタルサイネージは、メニュー価格などのやコンテンツ情報を即座に更新できるとともに、天気予報、ニュースなどのリアルタイム情報も画面に表示することができます。さらに画像分析は、イベントなどで来場者が集中している場所、来場者数、年齢層、性別などのデータを分析することが可能で、現場でのビジネスに役立つ情報の提供が可能です。
 

 
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